JA4BBH

022 送信機

No.1016 430MHz リニアアンプ (NLA-430)

ex JA4BBHが使用していた「430MHz リニアアンプ (NLA-430)」です。残念ながら資料は行方不明です。
011 JA4BBH

ex JA4BBH が発行したQSLカードの歴史(1)

開局当初から発行してきた ex JA4BBH のQSLカードがサンプルとして残してありましたのでご覧いただきます。ex JA4BBH とQSOして頂いた方は、どのカードをお持ちでしょうか?
011 JA4BBH

ex JA4BBH が発行したQSLカードの歴史(2)

ex JA4BBH と ex JF2EKZ が発行していたQSLカードです。OSCARを利用した衛星通信専用のQSLカードを手作りしました。
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(13)YL(XYL) station(6/6)

九州、北陸、北海道のYL局、XYL局です。
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(12)YL(XYL) station(5/6)

「YL100賞」を申請しようと思って、必死になっていました。
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(11)YL(XYL) station(4/6)

交信した4エレア、5エレアのYL局、XYL局です。
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(10)YL(XYL) station(3/6)

そういえば、JA4VB局の子供さんも出ておられました。
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(9)YL(XYL) station(2/6)

コールサインは、船場吉兆なみの使い回しがされているようなので、昔のYL局、XYL局のコールサインも、今では???
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(8)YL(XYL) station(1/6)

JA2BBH局、JA2DYL局とは、JLRSのミーティングで岩国へ来られた時に、グランドでお目に掛かりました。
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(7)430MHz SSB(2/2)

昔はV・UHF帯のSSBに熱中していて、ハムライフ誌の取材でJA3BAG局の来訪を受けたりしましたが、50MHzから144MHzへ、さらには430MHz、1200MHzへとUPしましたが、結局は1200MHz SSBは交信しないままにおわりました。ここでは、その当時は貴重な交信であった、430MHz SSBの交信証(QSLカード)を紹介しておきます。
2017.12.21
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(6)430MHz SSB(1/2)

今では、V・UHF帯のSSBもメーカー品で容易に運用が可能になったものと思いますが、一昔前は機器を自作して、少しでも遠くへ飛ばせないかと日夜挑戦していました。ここでは、当時は貴重な交信であった、430MHz SSBの交信証(QSLカード)を紹介しておきます。
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(5)1200MHz FM

当地方では1200MHzは数えるほどしかなく、交信は同じ方とばかりでした。皆さんも私もですが、自作のトランスバータを使用していました。
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(4)OSCAR-7 432MHz SSB → 145MHz SSB(2/2)

「432MHz SSB → 145MHz SSB」の周波数変換方式の中継機が搭載されたOSCAR-7は度々利用させてもらいました。しかし、岐阜県の工場への転勤のため、屋根の上のアンテナを降ろしてしまい、OSCAR-7による交信は中止してしまいました。
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(3)OSCAR-7 432MHz SSB → 145MHz SSB(1/2)

OSCAR-6に続いて、OSCAR-7も打ち上げられ、衛星通信も忙しくなりました。OSCARの打ち上げを継続してもらいたいため、僅かですが、寄付した記憶があります。このページはOSCAR-7を利用した衛星通信の交信証(QSLカード)です。
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(2)OSCAR-7 145MHz SSB → 29.5MHz SSB

OSCAR-6に続いて、OSCAR-7も打ち上げられ、衛星通信も忙しくなりました。OSCARの打ち上げを継続してもらいたいため、僅かですが、寄付した記憶があります。このページはOSCAR-7を利用した衛星通信の交信証(QSLカード)です。
2017.12.20
011 JA4BBH

ex JA4BBH の 懐かしい交信記録(QSLカード)(1)OSCAR-6 145MHz SSB → 29.5MHz SSB

OSCAR-6を利用した衛星通信の交信証(QSLカード)です。昇りは145MHz、降りは29.5MHz。カシオの関数電卓を購入して、軌道計算をしていました。
2017.12.20
027 測定機器

No.1022 F505S DIGITAL FREQ COUNTER(東海フラックス研究所)

ex JA4BBHが使用していた「F505S DIGITAL FREQ COUNTER(東海フラックス研究所)」です。
2019.09.27
027 測定機器

No.1031 LBO-310HAM OSCILLOSCOPE (リーダー電子)

ex JA4BBHが使用していた「LBO-310HAM OSCILLOSCOPE (リーダー電子)」です。
2019.09.27
024 送受信機

No.1035 TS-770 144 & 430MHz SSB FM CW トランシーバ TRIO

ex JA4BBHが使用していた「TS-770 144 & 430MHz SSB FM CW トランシーバ TRIO」です。
2019.09.27
024 送受信機

No.1014 TS-520X SSBトランシーバ TRIO

ex JA4BBHが使用していた「TS-520X SSBトランシーバ TRIO」です。
2019.09.27
024 送受信機

No.1006 FT-620 50MHz SSB AM CW トランシーバ YAESU

ex JA4BBHが使用していた「FT-620 50MHz SSB AM CW トランシーバ YAESU」です。八重洲無線は技術的ことの対応は非常に親切でした。JA1DNI(ex JA4OZ)局には大変お世話になりました。
2019.09.27
025 モバイル・ハンディ機

No.1015 TR-3200 430MHz トランシーバ TRIO

ex JA4BBHが使用していた「TR-3200 430MHz トランシーバ TRIO」です。電池挿入部の空間へBOOSTER AMP UNITを組み込んで、モービル専用にしていました。
2017.12.24
025 モバイル・ハンディ機

No.2002 TM-201 144MHz FM トランシーバ KENWOOD

ex JA4BBHが使用していた「TM-201 144MHz FM トランシーバ KENWOOD」です。
029 無線以外の機器

No.US-123 DIGITAL CLOCK (NDC-400)

時分表示の4桁の表示器を作り、表示器以外は「US-114 DIGITAL CLOCK」のユニットを使用したデジタル時計です。
029 無線以外の機器

No.US-122 DIGITAL CLOCK (NDC-600)

この時計は、MM5311N を使用し、電力会社の60Hzを分周して作成した1秒の基準クロックを使った、時分秒の6桁表示のデジタル時計です。電力会社の60Hzは、瞬間的にはズレがありますが、長期的にみると補正が行われているため精度が高く、停電以外は時刻合わせの必要はありませんでした。MM5311N は JA4ABB局の店で購入し、プリントパターンは何かのキットのものをコピーさせてもらって、自分でエッチングしました。
2019.09.27
027 測定機器

No.US-124 SWR-300 SWR & POWER METER オスカブロック電子

3.5~430MHzで使用可能な、インピーダンス50Ωのオスカブロック電子製「SWR-300 SWR & POWER METER」です。
2019.09.27
027 測定機器

No.US-121 MONITER SCOPE (NMS-100)

3インチのブラウン管が入手出来たので、送信機の出力波形を見ることが出来るモニタースコープを製作しました。
027 測定機器

No.US-120 3 ~ 150MHz SIGNAL GENERATOR (NSG-150)

少しは本格的にと思って製作した「3 ~ 150MHz SIGNAL GENERATOR」です。
027 測定機器

No.US-119 144.150MHz & 430.150MHz SIGNAL GENERATOR

自作の「144.150MHz & 430.150MHz SIGNAL GENERATOR」です。-5 ~ 0 ~ 50dB の可変型です。
027 測定機器

No.US-117 RW-120D RF DUMMY LOAD WATT METER クラニシ計測器研究所

クラニシ計測器研究所の「RW-120D RF DUMMY LOAD WATT METER」です。使用可能な周波数範囲は、3~500MHz。
2019.09.27
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