027 測定機器一覧

No.1022 F505S DIGITAL FREQ COUNTER(東海フラックス研究所)

ex JA4BBHが使用していた「F505S DIGITAL FREQ COUNTER(東海フラックス研究所)」です。

記事を読む

No.1031 LBO-310HAM OSCILLOSCOPE (リーダー電子)

ex JA4BBHが使用していた「LBO-310HAM OSCILLOSCOPE (リーダー電子)」です。

記事を読む

No.US-124 SWR-300 SWR & POWER METER オスカブロック電子

3.5~430MHzで使用可能な、インピーダンス50Ωのオスカブロック電子製「SWR-300 SWR & POWER METER」です。

記事を読む

No.US-121 MONITER SCOPE (NMS-100)

3インチのブラウン管が入手出来たので、送信機の出力波形を見ることが出来るモニタースコープを製作しました。

記事を読む

No.US-120 3 ~ 150MHz SIGNAL GENERATOR (NSG-150)

少しは本格的にと思って製作した「3 ~ 150MHz SIGNAL GENERATOR」です。

記事を読む

No.US-119 144.150MHz & 430.150MHz SIGNAL GENERATOR

自作の「144.150MHz & 430.150MHz SIGNAL GENERATOR」です。-5 ~ 0 ~ 50dB の可変型です。

記事を読む

No.US-117 RW-120D RF DUMMY LOAD WATT METER クラニシ計測器研究所

クラニシ計測器研究所の「RW-120D RF DUMMY LOAD WATT METER」です。使用可能な周波数範囲は、3~500MHz。

記事を読む

No.US-113 C400K + PC3K 300MHz DIGITAL FREQ COUNTER (エレクトロニクスエンジニアリング)

デジタル式の周波数カウンタが欲しくて、エレクトロニクスエンジニアリングからキットが発売されたので飛びついたのです。何かと調子が悪く、改造したりしましたが、結局のところ、使いものにはなりませんでした。

記事を読む

No.US-112 RF DUMMY-LOAD & WATT METER

75Ωのダミーロードに、熱電対によるピックアップ部を追加した高周波の電力計「RF DUMMY-LOAD & WATT METER」です。送信機の調整に使用していました。

記事を読む

No.US-111 RF THRU-LINE WATT METER (JRC)

JRC製の「RF THRU-LINE WATT METER」です。何処からの放出品かは判りませんが、JA4ABB局の店から2台ほど買ってきたものです。残念ながら、資料や写真は全く残っていませんが、下記の記事の写真の中に写っています。 写真の説明の中で「S-111」と書かれたものです。

記事を読む

No.US-110 4.25 ~ 4.35 / 29 ~ 44MHz SIGNAL GENERATOR

受信機の調整用に製作した、6AK5、6J6 などを使用した真空管式の「4.25 ~ 4.35 / 29 ~ 44MHz SIGNAL GENERATOR」です。

記事を読む

No.US-109 1000KHz-100KHz-10KHz MAKER UNIT

SN7400 と SN7490 を使った「1000KHz-100KHz-10KHz MAKER UNIT」です。IC が安価になり、追加する部品が少なく、小さく纏まるようになりました。

記事を読む

No.US-104 DM-6 1.7-180 MHz グリッドディップメータ TRIO・・・旧資料のNo.はS001

開局した頃は、グリッドディップメータも自作し、OMの所で校正させてもらっていましたが、TRIO から DM-6 が発売されたので直ちに購入し、長い間使用しました。コイルを自作して、180MHz より上の周波数まで使用していました。

記事を読む

No.US-108 UHF帯用 吸収型波長計

SD82A を使用した、自作のUHF帯用 吸収型波長計です。430MHz帯の機器を製作するために、計測器も自作していました。この頃は、JA4HV局、JA4JAT局など、有志が広島市の喫茶店へ集まって、ディップメータや吸収型波長計の周波数の校正を行っていました。

記事を読む

No.US-103 UHF帯用 FETディップメータ

FET 2SK19GR を使用した、自作のUHF帯用ディップメータです。430MHz帯の機器を製作するために、計測器も自作していました。この頃は、JA4HV局など、有志が広島市の喫茶店へ集まって、ディップメータや吸収型波長計の周波数の校正を行っていました。

記事を読む

トップへ戻る