No.1022 F505S DIGITAL FREQ COUNTER(東海フラックス研究所)


現在2017年末を目標にexJA4BBH関係の機器・パーツ・資料などの最後の処分を進めていますが、佳境に入ってきました。
状況は、下記の記事をご覧下さい。

アマチュア無線局 ex JA4BBH 博物館からのお知らせ・・・最初にお読み下さい
お知らせ 2018年4月1日 2018年2月1日から、不要な物をゴミとして出すとともに、希少な資料などは「メルカリ」へ出品しま...

F505S DIGITAL FREQ COUNTER(東海フラックス研究所)

ex JA4BBHが使用していた「F505S DIGITAL FREQ COUNTER(東海フラックス研究所)」です。

取扱説明書・回路図・他

「F505S DIGITAL FREQ COUNTER(東海フラックス研究所)」は組立キットのため、説明書は約90ページありますので、表紙だけ挿入しておきます。

注意事項

  • このページの資料の画像は、原則として約560 x 約800ピクセルですが、元データである約1200 x 約1700ピクセル(メーカー品の回路図等で複雑なものは約2400 x 約3400ピクセル)の7-Zipファイルがダウンロードが可能です。
  • 7-Zipファイルはコンピューターウイルスに感染していないとは思いますが、念のために、ウイルス対策ソフトは最新のデータに更新の上でダウンロード、解凍して下さい。・・・ウイルス感染対策は自己責任としますので了承願います。
  • 7-Zipファイルをダウンロードする —> S-JA4BBH-1022
    解凍パスワードはアマチュア無線局 ex JA4BBH 博物館からのお知らせ・・・最初にお読み下さいに記載してあります。
  • トラブル防止のため、このページに掲載されている資料の画像ファイル(7-Zipファイル内を含む)の転載、再配布を禁止します。

ありがとうございました

私たちが開局した頃は、殆どがジャンク品を集めての自作。メーカー品は高値の花でした。
物作りが好きな私にとっては、作ったりばらしたりしている時間のほうが楽しかったですが、自作したリグで、電波を少しでも遠くへ飛ばせないか、少しでも遠くの局が入ってこないかなど、楽しい毎日であったことを思い出しています。
交信して頂いた皆様、遠くのほうから取材にきて下さった月刊誌の編集者の方、機器の自作であれこれと教えて頂いた皆様、ありがとうございました。
Best 88 & 73  de  ex JA4BBH

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