アマチュア無線

022 送信機

No.T019 3.5 – 50MHz 用 VFO ・ No.T007の発信、出力周波数変更(50MHz用追加)

3.5 - 50MHz 用 VFO ・ No.T007の発信、出力周波数変更(50MHz用追加) T007 の発振回路を少しだけ変更して、50MHz 用の出力も出来るように改造。 回路図 (adsbygoogle ...
2017.11.23
022 送信機

No.T018 50MHz A3 送信機  No.T015のFinalを変更 25MHzフィルタ追加

50MHz A3 送信機  No.T015のFinalを変更  25MHzフィルタ追加 T015 50MHz A3 送信機の終段管 2E24 を、2E26 に戻しました。 また、水晶発振部に 25MHz除波器(簡単に言えば、TVI対...
2017.11.23
022 送信機

No.T017 6BQ5PP 変調器 No.T013を組替え

6BQ5PP 変調器  No.T013を組替え T013 6BQ5PP 変調器を組み替えたものです。 回路図 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push(...
2017.11.23
022 送信機

No.T016 21 & 28MHz A3 送信機 Final 2E24 ModはNo.T013・T017

21 & 28MHz A3 送信機 Final 2E24  ModはNo.T013・T017 オールバンド型よりは作るのが簡単ですから、21MHz と 28MHz の2バンドです。 回路図 (adsbygo...
2017.11.23
022 送信機

No.T015 50MHz A3 送信機 Final 2E24  No.T012のFinalを変更

50MHz A3 送信機 Final 2E24   No.T012のFinalを変更 No.T012の終段管 2E26 を、直熱管の 2E24 に交換しました。 理由は、2E24 のほうが 2E26 より安価だったからです。 もち...
2017.11.23
022 送信機

No.T013 6BQ5PP 変調器

6BQ5PP 変調器 トヨムラの QRP TWENTY と、トリオの TX-88A の回路を参考にして製作した、6BQ5PP の変調器です。 回路図 (adsbygoogle = window.adsbygoogl...
2017.11.23
022 送信機

No.T012 50MHz A3 送信機 Final 2E26 ModはNo.T013  No.T010のFinalを変更

50MHz A3 送信機 Final 2E26  ModはNo.T013  No.T010のFinalを変更 No.T010 の HVX-50-B の終段を 2E26 に変更して、パワーアップ。 回路図 (ad...
2017.11.23
022 送信機

No.T010 HVX-50-B (50MHz 送信機)  高橋通信機研究所 Final 5763

高橋通信機研究所のHVX-50-B (50MHz 送信機)です。Finalは5763。50MHz の電波を出したい一心で入手したものですが、完成品だったのか、組立キットだったのかは記憶にありません。
2017.11.23
022 送信機

No.T007 3.5 – 28MHz 用 VFO バッカー発信

3.5 - 28MHz 用 VFO バッカー発信 VFO はクラップ発信が多かったですが、バッカー発信のほうが安定度が良さそうだと聞いたので、T004-2 3.5 - 28MHz 用 VFO クラップ発信の発振回路を変更しました。 ...
2017.11.23
022 送信機

No.T006 3.5 – 28MHz A3 送信機 (OUT PUT 10W) Final 2B33 Mod 6BQ5PP

3.5 - 28MHz A3 送信機 (OUT PUT 10W) Final 2B33 Mod 6BQ5PP T005 3.5 - 28MHz A3 送信機 (OUT PUT 10W) Final 2B33  Mod 2B33  レフ...
2017.11.23
022 送信機

No.T005 3.5 – 28MHz A3 送信機 (OUT PUT 10W)  Final 2B33 Mod 2B33 レファレンスシフト変調

3.5 - 28MHz A3 送信機 (OUT PUT 10W) Final 2B33  Mod 2B33  レファレンスシフト変調 T004 3.5 - 28MHz A3 送信機 (OUT PUT 10W) Final 2B33 ...
2017.11.23
022 送信機

No.T004-2 3.5 – 28MHz 用 VFO クラップ発信

3.5 - 28MHz 用 VFO クラップ発信 発振には、6RR8 なる真空管を使用していますが、意外と便利に使えますので、多用していました。 回路図 (adsbygoogle = window.adsbygoo...
2017.11.23
022 送信機

No.T004 3.5 – 28MHz A3 送信機 (OUT PUT 10W) Final 2B33 Mod 2B33 レファレンスシフト変調

会社名は「摂津金属」だったように記憶していますが、TRIOのTX-88と似たような送信機が組めるケースを購入して組み立てました。送信管 807 と同等ですが 、2B33 、別名 807W を入手して使ってみました。
2017.11.23
022 送信機

No.T003 3.5 & 7MHz A3 送信機 (OUT PUT 10W) Final 807 Mod 807 レファレンスシフト変調

3.5 & 7MHz A3 送信機 (OUT PUT 10W) Final 807  Mod 807  レファレンスシフト変調 ジャンク品ですが、送信管807を入手。 変わったことをしてみたいと思って、レファレンスシフト変...
2019.05.14
022 送信機

No.T002 3.5 & 7MHz A3 送信機 (OUT PUT 10W) Final 2E26 Mod 6AQ5PP

ジャンク品ですが、送信管は50MHzまで使用可能2E26を入手。3.5 MHz や 7 MHz に使用するのはもったいないのですが、送信管を使いたい一心で組み込んでみました。変調器は 6AQ5PP です。
2017.11.23
022 送信機

No.T001 3.5 & 7MHz A3 送信機 (OUT PUT 5W) Final 6V6G Mod 6V6G

3.5 & 7MHz A3 送信機 (OUT PUT 5W) Final 6V6G  Mod 6V6G 開局当初の頃の給料は、日給月給制で8350円/月。手取りは7000円を切っていました。 これからアパートの間借り4000...
2017.11.23
011 JA4BBH

アマチュア無線局 ex JA4BBH歴史年表(6)1978年から1987年まで

1978年から転勤で引越が繰り返され、ex JA4BBHは縮小傾向。1981年にはパソコンに乗っ取られてしまい休局、廃局へと至ってしまいました。ex JF2EKZでも出ていたことがありますよ。
2017.11.23
011 JA4BBH

アマチュア無線局 ex JA4BBH歴史年表(5)1976年から1977年まで

ex JA4BBHも皆さんのおかげで1976年には430MHz SSBトランスバータを自作して430MHzに進出。1976年にはFMでしたが1200MHzも開始。マキ電機のケースを購入して組み立てていました。1200MHzはパラボラアンテナも所有していました。
2018.12.27
011 JA4BBH

アマチュア無線局 ex JA4BBH歴史年表(4)1971年から1975年まで

ex JA4BBHの1971年から1975年の様子です。1973年頃からVHF帯のSSBに興味を持ち、50MHz、144MHzのトランスバータの製作に明け暮れていました。1973年でしたが、月刊誌「ハムライフ」からの取材でJA3BAG局が来訪。「ハムライフ」誌のグラビアページで紹介されました。
2017.11.24
011 JA4BBH

アマチュア無線局 ex JA4BBH歴史年表(3)1968年から1970年まで

1968年から1970年のex JA4BBHのシャックを紹介します。1968年には21MHzでSSBに入り込み、1969年にはマイホーム完成によりHAMはTR-5000にして一旦縮小。しかし、1970年にはFL-50B、FR-50Bを導入して、本格的にSSB化へ向かいました。
2017.11.24
011 JA4BBH

アマチュア無線局 ex JA4BBH歴史年表(2)1967年から1968年まで

ex JA4BBHの1967年から1968年の姿を紹介します。この頃になると、メーカー品を使用する機会にも恵まれ、TRIOの9R59DやTR-1000、DM-6、DELICAのプラグインコンバータも並んでいます。
2017.11.24
011 JA4BBH

アマチュア無線局 ex JA4BBH歴史年表(1)1961年から1966年まで

JA4BBHが開局した1961年から1966年までの間のシャックの様子を紹介します。開局した当時はジャンク部品を寄せ集めて受信機、送信機を製作。真空管も米軍岩国基地からの放出品のメタル管6V6Gなども使っていました。
2019.06.14
012 SWL JA4-1159

SWL JA4-1159の頃・・・1960年7月当時のMT管、GT管、ST管、メタル管の混合の自作の受信機

高校時代にアルバイトをして買ったパーツとジャンク部品を使用して組み立てた受信機です。3.5MHz、7MHz、21MHzのアマチュア無線周波数帯専用で、コイルはプラグインボビンへ手巻きしたもの。バンド切替はプラグインコイルを差し替えて行っていました。MT管、GT管、ST管、メタル管の混合。
2017.12.06
09 お知らせ

アマチュア無線局 ex JA4BBH 博物館からのお知らせ・・・最初にお読み下さい

お知らせ 2018年4月1日 2018年2月1日から、不要な物をゴミとして出すとともに、希少な資料などは「メルカリ」へ出品しました。 2018年3月6日に無線関係の出品物は全て売り切れてしまい、アマチュア無線...
2018.12.27
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